FW陣の若返りが進む中チームの前線を担ってきた『Yuichi Hiroyuki』を放出

FWも若返りが進んでいます。

先日、チーム創設時から前線を担ってきた『Yuichi Hiroyuki』を放出しました。

Yuichi Hiroyuki移籍

http://trophymanager.com/players/73501422/

Yuichi Hiroyukiはチーム創設時のシーズン28からシーズン34までに、
リーグ戦では195試合に出場し100得点と29アシスト、
国内カップ戦では14試合に出場し5得点と4アシストを記録するなど、
長きにわたりチームの前線を担ってきていました。
中でもシーズン29~32のリーグ戦では主力としてフル出場を果たし、チームに貢献しました。

しかし今シーズンは21歳のFW、Kazuki Kurisawaを中心にユース出身の若手の台頭が目立ってきており、
控えとして起用することが多くなっていました。

今回はチームの若返りに伴い出場機会が減ることを見越した上での放出です。

移籍先はグルジアの4部リーグのチームです。

彼はチーム創設時からの主力なので個人的に非常に思い入れのある選手です。
経験もそこそこ高く、まだ29歳なのでしばらくは移籍先でも活躍してくれそうです。
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DF陣の若返りが進む中『Zviad Makharadze』と『Mitsuhiro Kano』を放出

私のチームはこれまで長い間DF陣の高齢化が深刻でしたが、
DF重視のユース戦略の結果、最近は徐々に若返りが進んでいます。

今回は、期待の若手である18歳のDF、Taketo Makiなどの台頭により、
出番がなくなりつつあったDFを2人放出しました。

1人目はグルジア人DFの『Zviad Makharadze』です。
加入時の記事

Zviad Makharadze移籍

http://trophymanager.com/players/77207007/

Zviad MakharadzeはDFの高齢化が進んでいたシーズン29の終わりにチームに加入し、
シーズン30~34途中まででリーグ戦135試合、国内カップ戦5試合に出場しました。

彼は主にスタメンとして活躍し、シーズン30の3部優勝などに貢献してくれました。

今回、若手DFの台頭や外国人枠の制限から放出を決めました。
移籍先はグルジアの4部リーグのチームです。

2人目は日本人DFの『Mitsuhiro Kano』です。

Mitsuhiro Kano移籍

http://trophymanager.com/players/73501435/

Mitsuhiro Kanoはシーズン28のチーム創設時からチームに所属し、
シーズン34の途中までに、トップチームでリーグ戦77試合、国内カップ戦7試合に出場しました。

彼は主にバックアップとしての起用で、チームを下支えしてくれた選手でした。
若手DFの台頭による出場機会減少が今回の放出の理由です。
移籍先は日本の4部リーグのチームです。

今回放出した両者ともにまだ20代で評価3なので、これからまだまだ活躍の余地を残しています。
長期間所属していた選手たちなので移籍先での活躍を期待したいところです。

シーズン34の折り返し地点

現在シーズン34の18節を終え、シーズンのちょうど折り返し地点です。

私のチームはシーズン31から33までの3シーズンを2部で戦ってきましたが、
シーズン33にまさかの16位という不甲斐ない結果で3部に降格してしまいました。

順位は現在勝ち点40で3位と、降格直後ということを考慮しても、
これまではまずまずの成績での折り返しといったところでしょうか。
このままのペースでいけると昇格プレーオフには参加できそうです。

さらにユース出身の若手の戦力もようやくレベルが上がってきていて、チームの若返りが進んでいます。
その中でも、21歳で評価3.5のFWKazuki Kurisawaや、
これからさらに成長することが見込まれる、18歳で評価3.5のDFTaketo Makiは、
すでにチームでも中心的な選手としての役割を果たすレベルに達しつつあります。

私のチームは以前、DFの高齢化に悩んでいたこともあって、若手DFの成長はうれしい限りです。

これからは、これらの若手の成長と共に戦力を上げていくことを目標としていきたいと思います。

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